【2026】ダンスの練習にオススメのK-POP。踊りやすい人気曲

YouTubeチャンネル「ANTONE」

「静かな夜、何か音を流しておきたい」
「無音だとさみしいけど、歌詞のある曲はちょっと集中しづらい」

そんなふうに感じたことはありませんか?

勉強や仕事、読書、ひとりでゆっくり過ごす時間にちょうどいい、夜専用の作業用BGMをテーマにしたYouTubeチャンネル「ANTONE」を開設しました。

全ての動画を完全無料で楽しめるので、落ち着いた夜のリラックスタイムのお供にぜひ聴いてみてくださいね。

■WA DA DA / Kep1er

Kep1erのデビュー曲『WADADA』は、力強いビートとメンバーの歌声が印象的なK-POPダンス曲です。曲調は、前半は壮大なオーケストラサウンドと力強いビートで構成されており、Kep1erの力強さや自信を表現しています。後半は、軽快なシンセサウンドとパワフルなボーカルが特徴で、サビではメンバー9人の個性的な歌声が重なり合い、圧倒的な存在感を放ちます。ダンスは、力強いビートに合わせてメンバーがダイナミックな動きを見せるのが特徴です。メンバー9人が一列に並んで行うフォーメーションダンスで、Kep1erの結束力を表現しています。『WADADA』は、力強いビートとメンバーの歌声、そしてダイナミックなダンスが魅力的なK-POPダンス曲です。ダンスの練習にもオススメの楽曲です。

■CASE 143 / Stray Kids

Stray Kidsの『CASE143』は、2022年に発売されたミニアルバム『MAXIDENT』に収録されている楽曲です。疾走感のあるメロディーと力強いラップが特徴のヒップホップトラックで、歌詞は、秘密を抱えたまま葛藤する主人公の心情を描写しています。Stray Kidsの楽曲の中でも特にダークな雰囲気を持つ作品として人気を集めています。ダンスは、力強いサビの動きと細かいステップが印象的で、メンバーたちの高いスキルを存分に堪能することができます。サビのフレーズに合わせて行う腕の動きは、観客を巻き込むような一体感があり、ライブで盛り上がるポイントの一つです。また、間奏部分で披露されるヒップホップダンスは、メンバーたちの個性が光る見どころとなっています。

■Queencard / (G)I-DLE

(G)I-DLEが2023年にリリースした『Queencard』は、エネルギッシュなトラックに乗せて、自分自身の価値を認め、周囲に流されず自分らしく生きるというメッセージが力強く歌われています。力強いラップとボーカルが印象的で、聴く人の心を奮い立たせてくれます。ダンスは、サビでメンバーが揃って行うフォーメーションダンスがポイントです。特に、腕を大きく振り上げる動きは、楽曲の力強さを表現しており、見ているこちらにもエネルギーを与えてくれます。自分らしさを大切にし、自信を持って輝きたい人におすすめの楽曲です。

■Next Level / aespa

aespaのシングルである『Next Level』は、2021年にリリースされました。ヒップホップ、EDM、ダンスポップなどが融合したパワフルなサウンドが特徴で、サビではメンバーの歌声が力強く響き、聴く人を圧倒します。ダンスはキレがあり、特にサビのフレーズに合わせて行う腕の動きは印象的で、真似しやすいポイントです。また、ミュージックビデオでは、メンバーたちが異なる世界を行き来する様子が描かれており、楽曲の世界観をより深く楽しめます。『Next Level』は、一度聴けば忘れられない中毒性のある楽曲で、aespaの魅力を存分に味わえる一曲です。

■FRI(END)S / V

Vさんの『FRI(END)S』は、2024年にリリースされたデジタルシングルです。ソウルR&Bとポップを融合させたメロディーと、Vさんの甘い歌声が魅力的な楽曲です。歌詞は、長年友達関係だった相手への恋愛感情を歌っています。友達としての関係に終止符を打ち、恋人として新たな関係を築きたいというストレートな気持ちが込められています。ダンスにオススメのポイントは、サビの部分です。軽快なリズムに合わせて体を揺らすと、自然と笑顔になれるような振り付けになっています。また、サビの最後にはフレーズに合わせて手を上げる動きがあり、一体感を味わうこともできます。Vさんの『FRI(END)S』は、春の訪れにぴったりな爽やかで明るい楽曲です。


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